[スタッフ日記: 2010年12月]

海外美術館、博物館(ロンドン、ダブリン編)

mujamスタッフのsuzuと申します。
この間、会社での海外展開も考慮した視察も兼ねて、
滞在先の美術館や博物館も訪れてきましたので、一部ご紹介いたします。

観てきたのは、

アイルランド国立博物館
 The National Museum of Ireland
 http://www.museum.ie/

・アイルランド国立装飾美術館
The National Museum of Ireland/Decorative Arts & History

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・アイルランド国立考古学館
The National Museum of Ireland/Archaeology&History

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・アイルランド国立自然史博物館
The National Museum of Ireland/Natural History

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・アイルランド国立美術館
The National Gallery of Ireland
 http://www.nationalgallery.ie/

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ギネス・ストア・ハウス
Guiness Store House
http://www.guinness-storehouse.com/

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大英博物館
The British Museum
http://www.britishmuseum.org/

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テートモダン
Tate Modern
http://www.tate.org.uk/modern/

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ナショナルギャラリー
National Gallery
http://www.nationalgallery.org.uk/

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どちらもとても素晴らしく、一つ一つコメントをお書きしたいところですが、
今回は、とりあえず一つ、世界でも最も有名な博物館の一つ大英博物館の
感想を書かせていただきます。
私もはじめての「London、Dublin」ということで色々じっくりと観たいところなのですが時間の関係もありと言いながらも2日間も訪れてしまうような、
とても巨大で博物館の鏡のような、それでいてとてもフランクなひたしみ深い、博物館です。

大英博物館は、無料(寄付は受け付けています)で、あるだけでなく、こちらは、大体の展示物を写真を取ったり、(フラッシュ)も触ったり出来たりと、多くの好奇心を掻き立てる遊び場のような様相なのですが、展示されているものは、世界的にみてもとんでもないものが揃っています。※ダメな場合もあるので表示の確認やスタッフさんに確認を!

語弊があるかもしれませんが、贅沢な遊園地のような感じでした。
それでは、文章であまり語っていてもあれですので、幾つか写真を載せておきます。

・モアイがいます。

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・マンガがあります。

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・ラムセス2世がいます。

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・ロゼッタストーンがあります。

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・有名な猫がいます。

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みなさまもLondonに行かれるときは、是非2日位ゆっくりと(日本語ガイドの端末も借りれます)訪れることをオススメいたします。

それでは、地下鉄で突然現れてびっくりしたバイオリニストの写真で、
今回は、しめさせていただきます。

・アイルランド、イギリスは、大道芸人も多いようです。

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